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  • 執筆者の写真SWEET BITTER HARAJUKU

【日常が知りたい】ジムって実際どんな人がいるの?


皆さん、こんにちは。 SWEET BITTER STUDIOマネージャーです! 今日も朝のラジオ体操のごとく、記事を継続しています! 今までは、有料の写真素材とか使ってアピールしてきましたけど、おそらく入会検討者の人たちにとっても、メンバーさんたちにとっても、もっとみじかなブログじゃないといかんなと思いました。 宣材写真のようなカッコいいモデルさんのようなメンバーさんもいますが、敷居高いとか、どこか遠い、現実味のない印象を与えてしまうかも。。 ということで、日本には白米、味噌汁、干物、漬物。 もっと身近に感じてもらうために、これからは日常のこともちょっとご紹介していきたいと思います。 さて、写真のお二人は先日RINGΦFIGHTという寸止めの試合(ノンコンタクト・1分×2R)で戦っていただいた、50代の会員さんです。 お二人とも会社では管理職のお偉い様です。 めちゃくちゃエグゼクティブです。 とはいえ、全くそんなことを態度にして少しも見せることもない、穏やかで温厚な超紳士です。 お二人の入門動機ってなんだったのでしょうか? 一人は、地域でやっていた団体スポーツのサークルが消滅し、個人のペースで何かやりたいなと思った。子供の時から憧れている武道・格闘技やりたいなと・・ もう一人はコロナ渦の緊急事態宣言で、「ステイ・ホーム生活」に突入。お酒を飲んで映画をみる。太っていくし、デスクワーク以外何にもやることない。自分ってなんなんだろうと。青春時代、落合信彦作品に傾倒したけど、空手がカッコよく描かれていたな・・ でも、二人とも思ったそうです。 果たして、中年になっても通えるジムとか道場ってあるの? リサーチをしたり、いくつかの道場を回った結果 ・指導員も会員たちも優しい対応でマナーが良かった ・同じ年代の会員さんがたくさんいた ・インターナショナルな雰囲気でフランク ・技術をしっかり学ぶことができた それでお二人ともすっかりハマったというわけです。 お二人とも 今ではキックも、ボクシングも空手も 全て楽しんでいますが はじめは空手からゆっくりはじめました。 いずれもノンコンタクトで怪我の心配なく テクニックに集中して 周囲の人と楽しく汗を流せるのが良いみたいです! 第4の青春くらいの勢いで まだまだこれからも頑張ってくれるお二人です! "Age is Just a NUMBER" 年齢を気にして 何かを始めないなんて勿体無いです! ご興味おありの方がおられましたら 是非、トライアルレッスンにお越しください! 今回のような記事が好評でしたら ハートマークをお願いします!

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