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  • 執筆者の写真SWEET BITTER HARAJUKU

【夏の入会キャンペーン】ビギナーがハマるSTUDIO誕生の理由を打ち明けます【原宿・表参道沿い】


【先着30名様まで!】 入会金13200円が無料です! こんにちは。SWEET BITTER STUDIOマネージャーです。 サマーキャンペーンのことをキャッチにはしましたが、これから定期的にブログを書いて行こうと誓った私にとって大切なことは、いかにこのスタジオの魅力を伝えるかが大切だと思っています。 このスタジオは、元々は青山にあった空手道場が母体です。 (↓うちのスタジオの空手クラスのサマーキャンペーンです!空手もご興味あれば是非!同じ月謝内で空手クラスも参加できます!)


過去に麻布十番や広尾、青山での展開を経て、今は原宿へと移動してきています。 過去に道場のあった地名を見ていただけると、(外国の方が多そうかな・・)というイメージももっていただけるかと思います。 その通りです。 外国人の所属者もけっこう多い道場です。 そのほかに ・ファミリーユースな道場(三世代道場) こちらを意識して運営してきました。 おかげさまで3歳から60代まで、約300名が通う道場となりました。 そこには、ママ世代や50代以上の方たちが、安心して気軽に継続的に通えるようにしたいというマネージャーの強い思いがありました。



やはり、子育てに奔走されるママさんたちや、「今は本気出してないだけ」と言い続けられた40代を通り過ぎた、関節の節々も弱った50代、60代にとっては、マーシャルアーツは敷居が高いです。 それでもどんなスポーツよりも面白い。そしてカッコいい。 それがマーシャルアーツの魅力だとマネージャーは声を大にしていいたいです。 じゃあ、どうやったらやってもらえるだろうか。 ママさんは、子育て最優先。 50代・60代は、安全第一。 それを強くつなぐのって、「交流」であり「ふれあい」じゃないかな。 コテだし、くさいですけど、やっぱりそう思いました。 あと、カッコよくあり続ける、きれいであり続ける。 ここも大切だと思いました。

そこでこの想い結びつけることになったのは、「キックボクシング」と「ボクシング」でした。 れらにはマススパーリング(寸止め)という方式がある。 ジム方式という、いつでも通える気楽さがある。 服装やグローブを見ると、ファッション性も高い。それも"絵になる"。 マネージャーは、実は空手だけでなく、ボクシングもキックも経験者です。 海外のボクシングジムにも通ったことがあります。 また、うちの道場にはK-1やRISEといったプロリーグ傘下のアマチュア全日本チャンピオンが3人います。 プロボクシングの有名チャンピオンにもセミナーや継続的な指導を何年も受けてきました。 ママさんたちや、50代60代の方たちのために、"取り入れさせてもらおううと決意しました。

その念願かなって、ママさんたちは、子供を空手に連れてきて、その横のリングでミット打ちをしていたりします。 50代60代の方たちは、マススパーリングを同年代だけでなく、若い"道場仲間"たちと楽しんでいます。 一方、空手とキックボクシングやボクシングを楽しむ会員さんも、とても多いです。 また、余談ですが、20代の会員さんからはこんな話を聞きました。 「マネージャーさんに教えてもらったとおり、海外旅行をした時に、地元のキックボクシングジムでプライベートレッスンをしました。そうしたらすぐに現地の人と仲良くなって、空手にも興味を持ってもらえたりして、素敵な交流ができました」 うちのジュニア、ユース世代は、将来留学予定のある子がとても多いです。 その時に、空手という母国の文化と、ボクシングやキックという世界標準文化を両方嗜んでいることは、大きな素養となることは間違いありません。 ご興味をもっていただけたら、是非まずはトライアルレッスンからお試しください。 楽しく汗を流しましょう!

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